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プレゾン 7/22 二部(ネタバレ)
少年隊からJr.に引き継がれたプレゾンを観てきました
目当ては勿論、博貴と屋良ちゃんなんですけど

以下、ネタバレの感想になります。


ストーリーは、公演(新生プレゾン)の開幕を間近に控えた出演者達が対立、葛藤、苦悩する中、それらを乗り越えて舞台の幕を開けよう…とする内容。
ロック(歌)をメインにやっていきたい博貴と、ジャニーズの伝統であるダンスをメインにしたい藤ヶ谷の対立。チームを纏める立場で、振付も担当する屋良や他メンバーも2人を見守る中、実は昔は仲が良かった2人が次第に歩み寄り、舞台の幕が上がる…というラストへ向かって進んで行きます。


一幕が終わって(というか、途中から)確か最初の触れ込みでは、メインはキスマイの3人だったよね…?と思いました
だってどう見てもこのお芝居、屋良ちゃん、博貴、藤ヶ谷の3人が中心なんだもん
タイトルになっている“太陽からの手紙”を貰ったのは博貴だったし…。
応援してくれる人達からの手紙が“太陽からの手紙”だと、劇中で言った時には「やっぱり主人公じゃん!」と
北山&玉森はソロこそあるけど、特に中心ではなくてサブ的ポジションだったし……。

いいのかなー、あれで
まぁ経験値を考えると、屋良と博貴が中心に入るのは仕方ないのかも。
勿論、他の出演者も頑張っていたんですが、場数が違うから


屋良ちゃんは最年長(だよね?)らしく、舞台を引っ張って行ってました。
芝居もダンスも歌も、1人レベルが違います
ソロで踊る所は本当に見せてくれるなーって感じ。惜しむらくはあと10cm身長が高く、手足が長かったら…ということでしょうか
生コンバット(2人少ないけど)は大爆笑ちゃんとAメロBメロがあったんですね。
博貴との『MASTER KEY』も新鮮だったなー


博貴は相変わらず可愛くて格好良くて、キラキラしていました屋良ちゃんとは別の意味で人目を惹く何かがあるなーと再認識
あの長い手足は屋良ちゃんにないものだから
だから少年隊メドレーで屋良ちゃん、玉森と一緒に歌った時は特にスタイルの良さが際立ってました。笑。こればかりは仕方ない?

子供時代の回想シーンでは、膝丈ジーンズも履いちゃって。笑。
一瞬どうしようかと思ったけど、あーいうアホな子っぽいのも似合うから不思議です。
一番好きだったのはラストの黒スーツ

ダンスも頑張って踊っていました。最後、全員で踊るキスマイの『FIRE BEAT』は圧巻!
でも博貴、春より痩せちゃっていてこれから暑くなるのに大丈夫かしら?
可能ならば、大倉さんについているクマを半頭分くらい分けてくれない欲しいわ


MADの『時代』も良かったですよ~♪
毎回コンサートについているだけあって、踊り慣れている感じ。

……ところで、MADやThey 武道ってまたメンバー変わりました?
何か去年とは違う顔ぶれだった気がするんですけど
気のせい…かな?

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