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とうとう…
東京でも新型インフルエンザの感染者が見つかりました…
うわーん、明日からはマスク生活かしら
今日会社で、「何で関西でしか感染していないんだろう?」と話していたばかりだったのになー。

でもこの新型インフルエンザ。A型に分類されているし、薬は効くみたいなんだけど、なんでこんなに感染拡大しているの?
拡大スピードが速いのは何故??

薬も効くのが分かっているのに、通常インフルエンザとどう違うっていうのか…。
それがイマイチ理解出来ていません

不思議じゃないですか?


取り敢えずは自衛をきっちりすることにします。
コメント
高校生って意外と行動範囲が広いので
ワクチンがなく予防ができないのに、感染力が強いウィルスなので広まりが早い。
このため、少ないとはいえ他国で死亡者もでているにもかかわらず、かかったら薬を飲むという対処療法しかできない。
というところが問題なのでしょう。
関西は感染源は不明ですが、感染ルートが主に高校生だったことが広まった原因かと。でも、日本全国には広まるには行動範囲が限られているため、現在のところ関西近県だけなのかなと思っています。関西の最初の感染源になった人も、時期的に言ってGWの海外帰りの人が、今回の東京の高校生と同じく検疫でわからないまますり抜けた人だったのではないでしょうか?
2009/05/21(Thu) 20:47 | URL | izumi | 【編集
確かに
>izumiさん
行動範囲の広さ……確かにそれはあるかもしれませんね。
あとは免疫力…というか、過去に大流行した時の免疫力が、大人には残っているから…なんて話も聞きましたが、どこまで本当かどうか。
ワクチンはまだないけど、薬が効くというのはまだ安心出来る気がします。
2009/05/21(Thu) 22:24 | URL | あまね | 【編集
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