スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
NEWSコン仙台 1/27二部
大変遅くなりましたが、NEWSコン仙台オーラスのレポです。
終わったツアーなので隠しません。


・定刻を少々遅れてスタート。

・OPのポップアップ。シゲは今ツアーで一番高く跳んでいた亮ちゃんと同じくらい?やっと慣れてきたかな?汗とか

・『希望~yell』前の早替え。手越が脱げず汗とかイントロには間に合わず、歌い出しにギリギリ間に合った。

・アクセントダンス。亮ちゃんは低い声で「名前・苗字」の順に紹介していたけど、シゲだけ「カトウ!」のみ。苦笑。
亮ちゃん自身はただ手を振るだけ。バック転をやるかと見せかけて、やらなかった

・山Pソロ。会場の都合でしょう、噴水は出ずがっくり代わりにキラキラの紙吹雪が舞い上がっていました。山の上だから?

・亮ちゃんのリボンフライングは今までで一番綺麗に飛べていました
顔を下に向けないのがやはりポイント♪グランディは縦が短いせいか、フライング時間が長く感じられた。時々、布を引っ張って向きを変えようとしたりもしていた。進歩進歩にっこり

・手越の輪フライングはクルクル回り過ぎていた。降りてから「三半規管が…」とヨロヨロ汗とか
そのせいか、2人がバクステへ辿りつく前に三四郎が登場してしまう

・『星をめざして』のトロッコは、P亮とテゴマス。下に降りて、『NANDE×2 DAME』の間とかに、新曲衣装に着替える。

・新曲は「太陽の~ナミダ~♪」から始まるので、スタンバイで既に右手を高く挙げている亮ちゃん。シゲとか、それを見て笑いながらマネしていた。

・『Snow express』での亮ちゃんとシゲのハイタッチ。今日は力一杯叩いていて亮ちゃんだったけど、シゲが右手にゴツイ指輪をしている為、相当痛かったらしい汗とか互いに暫く右手を「痛ぇ~」と振っていて、その後笑っていた

・『紅く~』以降の衣装が、ドームでお披露目した色違いのジャケット(4人は左裾にレース付き)に。

・『Change the world』の手越とのパートの最初を歌わない亮ちゃん。苦笑。

・噴水がない為、『チェリッシュ』でジャケットを脱いで白シャツ(胸元に1つと背中に5つの星。その下にNEWSの文字。←それぞれのジャケット&パンツと同じ色で)

・噴水がない為、捌けるのはセンターステージからに変更。最後、小さな白クリスマスツリーがセンターに置かれ、そこに雪が降るような感じに。ちょっと寂しい…

・アンコールは『TEPPEN』と『Weeeek』、ダブルに『夢の数だけ愛が生まれて』と『太陽のナミダ』、トリプルに『星をめざして』。

・アンコール終わりに捌ける時、『Weeeek』の最後の「いきましょう♪」のリズムに合わせて「ありがとう♪」と替え歌。これがピッタリ嵌っていた!

・『夢の数だけ~』はPちゃん、小山、手越が替え歌。「また仙台に戻ってくる。約束するよ~♪」みたいな感じ。

・歌い終わり、最後だからと1人ずつ挨拶。

シ「去年は、復活して、DVD出して、海外公演をやって、ドーム公演も出来て…と凄く良い年だったから、そんな感じで今年も楽しくやっていくので、ついてきてください!」

増「コンサートって、遠い所からわざわざチケットを取って来てくれる…という現実が嬉しく思います。これからも1人1人にたくさんのありがとうの気持ちを伝えられるように、色んな機会を作っていくので、またどんどん来て下さい!」

P「皆は俺達のことをよく見てくれていて、知ってくれていると思うけど、俺らは皆のことをよく分からないけど、でも大切な存在であることは違いないし…。これからも俺達の出来る力を尽くして、皆に勇気とかを与えられるグループになりたいと思います」

亮「仙台というこの場所で、僕達は活動休止前の最後のライブをしましたし、今6人でこの場所に立ってて、で、内も草野もそれぞれ頑張ってやっているという状況の中で、また次来る時はもっと大きなNEWSになって帰ってこれたらいいなと思うんで……(言葉詰まらせる汗とか)…(こみあげてくるものを振り払うように)ありがとうございました!」

手「(ファンの人と)一緒の時間を持てるコンサートが俺は大好きで、大好きなメンバーと一緒にこうやって色んな所を回れたっていうのは、本当に1つ1つが思い出になるし、また1つ1つが新たなスタートになるし…。仙台ってところは色々あったけど、こうやってまた帰って来れて、一緒に楽しい時間を過ごせたのは思い出になりました」

小「さっき亮ちゃんも言ってましたけど、実は内も草野も隠れて観に来てくれてました、コンサート。ここではないけどね。皆が高め合って成長していきたいと思ってるし、本当は5年目だけど、1年活動していないから、またデビューした、という気持ちで去年はいました。今年はその気持ちを形にするのも僕たちの役目だと思うので、皆が待っていてくれたというのも感謝しています。…僕は泣かないですよ、泣き虫だけど。本当にこれからがスタートだと思うんで、またツアーがある時には遊びに来て下さい」

・挨拶後、「もう1回」コールが起こり、山下さん判断(by慶ちゃん)で『太陽のナミダ』。歌が終わり捌ける間際、いきなりシゲがTシャツを脱いで客席へ投げる。今までそんなの、したことなかったのに!

・トリプルで出てくるなり、メンバーから「何で1人だけ裸なの?」と言われるシゲ「テンション上がって投げちゃった」みたいに答えていた。笑。
最後にもう1曲『星をめざして』を歌う。終わった後、またも「もう1回」コールが起こりかけたが、それを「シーッ」と静めさせて、生声で「ありがとうございました!」とメンバーが叫んで本当に終了♪


<MC>

ポップアップは、Pちゃんの友人曰く「男のロマン」だそう。慶ちゃんも昔からやりたかったことらしい。というわけで、シゲのポップアップを皆で見てみよう!となる。

抵抗したけど、メンバー5人にシゲが勝てるわけもなく、センターでPと2人でやることに。BGMは亮ちゃん。
Pちゃんはとてもとても高く跳んでいたけど、シゲは着地に失敗、前へ転がってしまい、メンバー大爆笑。

シ「ここのポップアップ超早ぇの!下に行ったら、スタッフさんが5人くらいいて、何だか笑ってるし」
亮「それはお前を高く跳ばせてやろうっていう、スタッフさんの優しさやんか」
シ「そんな優しさいらねぇ……がっくり

ポップアップの上がる速度が速いのに驚き、今だに心臓がバクバク言っているとシゲ。笑。
「5人でMCやってて。少し休ませて…」と訴えるも、イジワル慶ちゃんはすぐにシゲへ感想を聞きました。それにちゃんと答えるシゲを見て、マッスーが「シゲって優しいね」と。笑。

「スタッフさんとの息が全然合ってない」と言ったからか、もう一度やってみろと言われてしまうシゲ。もう1人に会場から亮ちゃんの声が上がったけど、亮ちゃんは逃げ、マッスーに「やれよ」と。苦笑。ジャイアンだよなぁ…

2回目のスタンバイで下がっていく2人に、プロレスの選手紹介みたいなことを行う(確かPちゃんが)。
「赤コーナー増田貴…久、21歳。青コーナーシゲアキ・カトウ、32歳」。すると、他メンバーが「42歳」「80歳」と続け、「シゲ爺」と言った後に誰か(これもPちゃん?それとも亮ちゃん?)が「ご臨終」と。苦笑。

そして2回目のポップアップ。シゲは今までで一番高く、マッスーとほぼ同じくらい高く跳んでいたが、着地に失敗今度は後ろに転がってました。
「高く跳びすぎて、どうやって着地するのか分からなくなった…」と自己申告。そしてちょっとフラフラになり、偏頭痛が酷くなった…と訴えるシゲ。かわいそーに汗とか
ちなみにスタッフさんはいつもの倍以上の人数が手伝ってくれたそうです。笑。

この時かな?亮ちゃんの素朴な疑問が出たのは。笑。

亮「シゲはいつからそんな弄られキャラになったん?最初の頃はシュッとしてて、斜に構えていて格好良かったんに」
シ「何か…今は格好良くない感じ……」
亮「ちゃうねん。今はくだけて、もっと格好良くなったんやって!」

一生懸命フォローしてましたあ

シゲ&手越が成人式を迎えた…という話。2人に20歳ってどう?と尋ねると……。

手「ヤバイよね!20歳になっちゃったよ。どうしよ……。自立しよ、俺」
マ「シゲは?成人式から10年たったわけだけど…」
シ「おい!10年たってねぇよ!ついこの前、『男』って色紙に書いたよ!」

ドームでの会見と言えば、手越の「有言実行」が話題になります。笑。

手「上から目線を直すって言ったのは、最大の失言でしたね」

本当は、「もっとファンの皆に会う機会を増やす」とかにしたかった手越。その辺は勝手に言うわけにいかないので、考えたけど思いつかずに心にもないことを言ってしまった。
じゃあ何にするんだ?と言われ

手「しばらくは黒髪でいきます!」
亮「ていうか、今でもう随分茶髪なんやけど」
シ「上から目線を少しずつ直せばいいだろ」

この辺で突然、亮ちゃんの動きがおかしくなる。ピクッとしたように見えたので、もしかしてトイレかな?と推測。苦笑。でもその後、Pちゃんと何か話しながらお腹を見せたりしていたので、違うのかな?じゃあ何だろう~?と…。

その後暫くして手越が着替えに行こうとした時、とうとう我慢出来なくなった亮ちゃんが

亮「ごめん!ちょっとおしっこ行ってきていい?」

と言いだしました。やっぱりトイレだったか…と大爆笑。曲の間とかMC中とか、ドリンクをガバガバ飲み過ぎなのよー!
「え~~?」という声に、「見てや、今、お腹膨らんでんねん!」と、見事な水っ腹になったお腹を見せてくれましたそして「ごめん、行ってくる!」と物凄い素早さで捌けてしまいました
暫く亮ちゃん抜きのMCかぁ~と思っていたら、慶ちゃんまでもが

慶「ごめん!俺も行ってきていい?」

と。爆。「先っぽまできてるから!」と、どのくらい切羽詰っているか教えてくれました。苦笑。

慶ちゃんが捌けていく時、Pちゃんが「俺がトーク苦手なの知ってるでしょ。早く戻ってきてねー」と声を掛けていました。

で、残された3人。

「どうもー改めましてNEWSでーす!」と挨拶後、Pちゃんが「22歳、21歳、32歳でお送りしているわけですが……」
シ「おーい!おいおいおーい!20歳だから!成人式やったばかりだから!」
と何故だか漫才風に展開。笑。
でもすぐに続かないと判断したのか、「漫才は止めよう」と止めてしまいました

自分達は本名で活動しているから、もっとビッグになった時に病院とかで名前を呼ばれたら恥ずかしいよね…とPちゃん。しかし、何故その例が肛門科?汗とか

するとシゲが、「ジャニーズで芸名の人っているのかなぁ?」と。すぐに客席から「ヨコー!」という声が上がり、トイレから戻ってきていた亮ちゃんが「横山君は本当は侯隆言うねん」と教えてあげてました。笑。

本名を呼ばれて恥ずかしいといえば…と思いだしたシゲが、沖縄プライベート旅行の話をし始めたら、タイミング悪く慶ちゃんが戻ってきてしまい…「もう!ちょっと空気読んで入ってこいよ!」とシゲ。すると亮ちゃんと慶ちゃんの2人は「トイレ行って申し訳ありませんでした」とメンバー&客席に土下座。笑。

改めて話の続きをどうぞ…と言われても、モチベーションが下がってしまったシゲは「沖縄に小山と行った時、ギリギリまで遊んじゃって、空港で呼び出しされた。あの中で走って飛行機に乗り込む時の恥ずかしさはなかった!っていうのを言いたかっただけ」と、簡潔に纏めてしまいました。その後を受け、慶ちゃんも「お店(売店)の人とかも笑っているような気がした…」と言ってました。

と、ここで手越が着替えて戻ってきたら、慶ちゃんが「トイレ行ったら隣に手越がいた」と暴露。笑。するとシゲがすかさず「お前、最近やけに着替えに時間掛ってるなと思ったら、トイレ行ってたのかよ!」と。「違うよ!今日だけだって!」と反論する手越。

そんなやり取りを聞いていたマッスーが「え?皆、トイレ行くの?アイドルはトイレ行かないんじゃないの?」と何処かで聞いた話を。笑。
Pちゃんがそれに乗っかって、「俺はトイレ行くよ。リンゴしか出ないけど」と。爆。
リンゴ!?と思っていたら、

亮「リンゴはデカすぎやろ!せめてイチゴにせぇや!」

亮ちゃんが突っ込んでくれました。
そうよね、イチゴくらいが良いよねー。ちょっとかわいげもあって爆。


オーラスはこんな感じでした~。


コメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。